事業分野

街路・景観

利用者の視点でより快適な生活基盤の整備に携わっています

私たちは、街路やコミュニティロード、広場などを利用される人々の目線で、街路はどのようにあるべきかを常に考え、その整備に携わってきました。

人に快適な道づくり、景観を引きたてる舗装、環境に配慮した舗装、地域の歴史や文化を尊重した街づくりなど、いずれも「つくる側」ではなく「使う側」の立場から、新技術や新工法、新材料の開発に取り組んでいます。

これからも「人と暮らし」を中心に据えた開発で、使う人の気持ちを考えた生活基盤整備に参加していきます。