テーマは
「明日へとつながる道を、つくり、まもる。」
道路インフラを支える私たちの仕事を、映像で表現しました。
舞台は、チネチッタ通り
動画は、川崎・チネチッタ通りから始まります。
多くの人が行き交い、日常が流れるこの場所。
実はこの通りも、当社が施工を手がけた道路のひとつです。
普段は意識することのない“道”。
その下にある仕事に、少しだけ目を向けるところからストーリーが始まります。

「つくる」だけではなく、「まもる」
道路は、完成すれば終わりではありません。
安全に走れること。
長く使い続けられること。
安心して歩けること。
それを守り続けることも、私たちの役割です。
動画には、高速道路の舗装工事や研究所での様子が映し出されます。
普段はなかなか目にすることのない現場の風景です。
目立つ仕事ではありませんが、
社会を支えるうえで欠かすことのできない役割を担っています。

内定式で上映しました
この動画は、内定式でも上映しました。
上映後、内定者からは
「社会基盤整備の仕事の重要性を深く理解できた」
「この会社で社会に貢献したいと改めて感じた」
といった声が寄せられました。
